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| 動物のボランティア |
動物に関連するさまざまなボランティアがあります。
■動物園で来園者に動物園の生活や特徴などを解説するボランティア
■盲導犬のように障害者の介助をする動物を育成する飼育ボランティア
■環境破壊によって個体数が減少したり、絶滅の危機に瀕している野生動物の保護を目的に基金を募り、研究者への援助や保護団体への寄付を行ったり、保護キャンペーンや出版物を発行。
■森林の開発によって住みかを奪われた野生動物を救護
■交通事故や狩猟によって傷ついた野生動物を救護
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日本動物病院福祉協会 |
詳細紹介サイト |
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住所 |
東京都文京区本郷4−1−11 |
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電話 |
03-5684-2291 |
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人と動物とのふれあいを大切にする運動をしています。各種福祉施設を訪問して、老人や子ども、心身に障害のある人たちに対して、精神的な安らぎや思いやり、リハビリテーションの手助けをしています。 |
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東京動物園ボランティアズ |
詳細紹介サイト |
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住所 |
東京都台東区上野公園9−83 |
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電話 |
03-3828-8235 |
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上野動物園と多摩動物園を活動の場とするグループ。上野動物園では、不忍池に飛来するカモについて来園者に説明したり、動物についての疑問に答えます。多摩動物園では、チンパンジーやオランウータン、モウコノウマなどの前で、来園者に動物の暮らし方や特徴などの説明をします。ボランティアに応募した人は講習を受けます。 |
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東京港グリーンボランティア |
詳細紹介サイト |
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住所 |
東京都杉並区善福寺1−26−19 |
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電話 |
FAX 03-3390-3495 |
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東京港野鳥公園で来園者に対する野鳥観察の案内、野鳥の生態調査、工作教室や野鳥のための環境保全などの活動もしています。 |
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日本盲導犬協会 |
詳細紹介サイト |
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住所 |
東京都渋谷区西原1−30−7 |
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電話 |
03-3460-6211 |
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視覚障害者を支える盲導犬の育成。
ハッピーウォーカー:生後45日〜2ヶ月ぐらいの子犬を預かり、約1年間家庭で育てる。子犬と人間との信頼関係と社会性を身につけさせることが主な目的。
繁殖ボランティア:盲導犬となる犬を出産させる
退役ボランティア:引退した盲導犬や繁殖犬を引き取り、余生をともに過ごす |
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パートナードッグを育てる会 |
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住所 |
東京都八王子市椚田町557−11−101 |
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電話 |
042-666-2825 |
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パートナードッグは、障害者の生活を精神的、肉体的に手助けする自立介助犬。車いすを引っ張ってくれたり、新聞を取ってきてくれたり、杖の代わりとなって歩行を助けたり、その仕事は障害者の生活全般に及ぶ。ボランティアとトレーナーの手によって国産パートナードッグを育てる活動を行っています。 |
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ペンギン基金 |
詳細紹介サイト |
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住所 |
東京都新宿区新宿4−3−15−901 |
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電話 |
03-6652-5898 |
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環境破壊や観光などで数が減少しているペンギンを保護しようと始めた運動。毎年、南半球各地のペンギン保護区にボランティアを派遣しています。 |
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野生動物救護獣医師協会 |
詳細紹介サイト |
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住所 |
東京都立川市羽衣町2−15−9 |
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電話 |
042-929-1279 |
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傷病野生鳥獣の救護活動を通じて、市民の野生鳥獣保護の意識を高めるとともに、地球環境保護思想の定着化を目指しています。傷病野生鳥獣を救護することは、一つの命を救うといった直接的な貢献のほかに、生物資源の大切さを認識できます。 |
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